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 口コミ投稿一覧
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休暇分散化 への返信 |
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| 選択:休暇分散化に反対 |
投稿日時 2010年03月09日15時07分 |
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「大人の休暇」は分散させられても、「子供の休暇」(=学校の休み)を分散させることは不可能。
小さなお子さんがおられる家庭では、旅行など何もできなくなってしまいます。
連休を分散させるより、有給休暇を使うように法律で義務付けた方が良いのでは・・・などと考えていたりします。 |
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| 選択:救助隊の実費を遭難者に請求 |
投稿日時 2010年03月03日09時25分 |
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民営化するということは、「仕事などで山に入った方」にも請求を出さざるを得ないのでは?
事情に応じて公費負担よりは、公営を維持し、レジャーでの遭難者は費用の一部ないし全額を負担してもらうのが妥当だと思います。(現状の態勢でも、ある程度は費用の請求をされているような話を聞いたことがありますが) |
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待ってみましたが、写真が載りませんね・・・。
松戸のやつ、もう一度試してみます。 |
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2年ほど前、現地に行ってきました。
遊歩道みたいな感じになっているので、大音量で流れていた「津軽海峡冬景色」を聞きながら、少し歩いてみました(^-^) |
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階段国道、2年ほど前に行ってきました。
岬の先端、「津軽海峡冬景色」の歌詞が彫ってある石碑の脇あたりに有ります。近くに駐車場もあって、けっこう人もいましたよ(^-^)
一見すると遊歩道なので、少し分かりにくかったかもしれませんが・・・。 |
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| 選択:(1)お内裏様が左・お雛様が右 |
投稿日時 2010年02月26日01時47分 |
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こんばんは。
少し、ややこしい話になりますが・・・。日本や中国などでは、古くから「君主南面す」(帝は北を背に、南を向いて座るもの)と考えられていました。
このとき太陽が昇る東は左手の方向、そのため2人が並んだときは左側が上座になります。
よって、お内裏様(男雛)は必ず向かって右に置くものとされていました。
それが変わったのは大正天皇の即位の礼のとき。
中央に天皇の高御座(たかみくら)を、その右に皇后の御座を置いたことから、それに倣ってお内裏様(男雛)が左、お姫さま(女雛)が右という飾り方に変わったそうです。
つまり・・・。日本の伝統的な飾り方では向かって右、最近(といっても、ここ100年ほど)の考え方なら向かって左がお内裏様(男雛)になります。 |
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| 選択:お店のレビューコメントも書いた |
投稿日時 2010年02月25日19時57分 |
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自分も書いていますし、他の方のレビューにコメントしたこともあります。
読んだら、投票もしていますよ(^-^) |
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週刊マンガ への返信 |
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| 選択:買わない |
投稿日時 2010年02月24日13時01分 |
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| 面白そうなものがあれば、単行本のコミックで買っています。 |
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| 選択:1本 |
投稿日時 2010年02月18日23時59分 |
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| 一本で足りています。 |
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| 選択:他 |
投稿日時 2010年02月13日20時17分 |
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桜の花です。
華やかで、儚げな美しさが・・・。 |
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